アルファベットの小文字の3つの正しい覚え方

アルファベットの小文字の3つの正しい覚え方

こちらでは、
アルファベットの小文字の3つの正しい覚え方
についてお伝えします。
 
アルファベット1つ書けないと
とても恥ずかしいので
怪しい方はしっかり学びなおしていきましょう!
 
 
 

アルファベットの間違いはひらがなのミスレベルにダサい


アルファベットを平気な顔して
間違える人が世の中けっこういるけど、
はっきりいってあれは超ダサいです。
 
日本で言ったら、
ひらがな間違えるようなレベルですからね。
 
ひらがな間違えるなんて
まずありえませんよね?
 
アルファベットはそれと
同じくらいに考えましょう。
 
アルファベットで変なミスすると、
一発で脳みそ残念だってばれます。
 
 
 

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い


ここからは、
英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い
を紹介します。
 
英語ができない人独特の
変なアルファベットのミスやクセです。
 
当てはまっていたら、
そうとうヤバイと思ってください。
 
すでに何回も
ダサいと思われている可能性が高いです。
 
 

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い① bとd、pとq

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い1つ目は、
bとd、pとq
です。
 
わたしが今まで出会ってきた
英語出来ない人に共通する
アルファベットの間違い
ですね。
 
必ずどれかしらの単語で、
bとdやpとqを間違えます。
 
とくにbとdのミスが多い!
 
これは仕方ないコトって
片づける人が多そうですが、
そんなことありませんからね。
 
ただの勉強不足、練習不足です。
ひらがなの「あ」と「お」を
間違えるようなものですよ。
 
 

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い② 大文字と小文字の区別

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い2つ目は、
大文字と小文字の区別
です。
 
見た目が一緒で、
大きさだけが違うアルファベットの
大文字と小文字
がありますよね。
 
英語ができない人は、
これもかなりいい加減
というかわけわからずにめちゃくちゃに書いてます。
 
とても読みにくいし、
「あぁこの人は残念なんだな」
って思われます。
 
特に下手な確率が高いのが、
kとKですね。
 
日本語で言えば、
ひらがなとカタカナの区別が
出来ていないようなレベル
の話です。
 
おはヨうございます
なんて書いていたら、
おかしいと思われるじゃないですか。
 
それと同じです。
 
 

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い③ 変なクセ字

英語出来ない人によくあるアルファベットの間違い3つ目は、
変なクセ字
です。
 
日本語でもいますよね。
なんか変な独特の字書く人。
 
読めればいいけど、
独特すぎて読めなかったり、
読みにくかったらマジで迷惑です。
 
英語も同じく
です。
 
読みにくいだけなので、
変なクセ字は直していきましょう。
 
 
 

日本人だからアルファベットは書けなくてもいい?


アルファベットできないのは
ひらがなできないのと同じレベル
とかいうと、
「自分たちは日本人だから英語は…」
とかいう輩が出るので反撃しておきます。
 
 

義務教育受けてますよね?

まず日本人は、
めっちゃ長い期間英語の教育を受けます。
 
最低でも義務教育で、
3年は受けているはずです。
 
最近は小5から英語が
教科になったので5年間は義務教育で
英語を勉強するわけです。
 
5年も勉強したら、
アルファベットくらいかけないと
恥ずかしい
ですよ。
 
だって想像してみてください。
 
外国人の人に、
5年も日本語勉強したのに、
ひらがな書けない
って言われたら、
「5年間なにしてたの?」って思いますよね。
 
 

恥ずかしい人しかいない世界で生きるなら別に。

アルファベットすら書けないのがあたりまえの、
恥ずかしい人しかいない世界で人生を生きるなら、
ここでお伝えする内容はムシしてくれて構いません。
 
アルファベットすら書けない猿として
生きるのであれば言語は必要ありませんからね。
 
実際にアルファベットすら書けない
恥ずかしい人たちの世界は存在します。
 
そういう人たちは、
アルファベットに限らず
小学校低学年の勉強から終わってますけどね。
 
あなたがもしそういう世界の住人で、
一生そこから抜け出す気がないなら、
なにもしなくていいですよ。
 
狭い世界で、
自分がいかに恥ずかしいかとか
何も知らないまま、わからないまま
人生を過ごしてください♪
 
 
 

アルファベットの小文字の正しい覚え方


ここからは、
アルファベットの小文字の正しい覚え方
をお伝えします。
 
使用頻度が多い
アルファベットの小文字の覚え方
について具体的にお伝えします。
 
大文字は位置とか書き順とかは
そんなに気にせずにお手本通りに
しっかり練習繰り返せばokです。
 
 

アルファベットの小文字の正しい覚え方① アルファベット順を正しく

アルファベットの小文字の正しい覚え方1つ目は、
アルファベット順を正しく
です。
 
基本ですね。
 
あいうえおは、
あいうえおの順で覚えるのと同じ
です。
 
アルファベットも
アルファベットの順番を正しくそのまま覚えましょう。
 
アルファベット順すら知らなかったら、
頭やばいヤツだと思われますからね。
 
 

アルファベットの小文字の正しい覚え方② 書き順を正しく

アルファベットの小文字の正しい覚え方2つ目は、
書き順を正しく
です。
 
大文字はぶっちゃどうでもいいんですが、
小文字は書き順もしっかり意識しましょう。
 
特によく間違える人がいる、
bとd
pとq

ですね。
 
これ間違える原因のほとんどは、
書き順が正しくないから
なんですよ。
 
bは上から、dは下から
pは棒から、qは丸から

正しい書き順です。
 
書き順を正しく覚えておけば、
間違えようがありません。
 
 

アルファベットの小文字の正しい覚え方③ 位置を正しく

アルファベットの小文字の正しい覚え方3つ目は、
位置を正しく
です。
 
小文字は
英語ノートでいえば、
ピンクの線とそのうえの線の間に合わせて書く
というのが基本です。
 
これをおろそかにすると、
サイズ感や位置がめちゃくちゃな、
バランス悪い、ダサい英語しかかけなくなるので
常に意識してください。
 
 

アルファベットの小文字の正しい覚え方④ 長さを正しく

アルファベットの小文字の正しい覚え方4つ目は、
長さを正しく
です。
 
棒の長さ
ですね。
 
これをちゃんと意識することで、
hとnの区別、aとdの区別
などが明確に書けるようになります。
 
細かい部分ですが、
おろそかにしていると、
読みにくい英語になる
ので、
意識していきましょう。
 
 
 

アルファベットの小文字を覚えるための練習法


ここからは、
アルファベットの小文字を覚えるための練習法
をお伝えします。
 
アルファベットの小文字を覚えて
極めるための練習法です。
 
アルファベットの小文字が怪しい人は、
今すぐ取り入れてください。
 
 

アルファベットの小文字を覚えるための練習法① お手本をマネして書く

アルファベットの小文字を覚えるための練習法1つ目は、
お手本をマネして書く
です。
 
まずはこれが基本ですね。
 
とにかくお手本をマネして
お手本通りに書く練習をつんでください。
 
下手な人、変な人は、
たいていこれをいい加減にしかやってません。
 
最初からお手本通り、
正しい型で学んでおけば、
変なクセとかつきようない
ですからね。
 
すでに変な癖がある場合は、
ここでしっかり矯正してください。
 
 

アルファベットの小文字を覚えるための練習法② なにも見ずに書く

アルファベットの小文字を覚えるための練習法2つ目は、
なにも見ずに書く
です。
 
しっかり正しいアルファベットの練習をしたら、
あとはなにも見ずに正しく書く練習を
繰り返してください。
 
なにごとも反復が大切です。
 
毎日繰り返して、
正しいアルファベットが書ける
クセをつけていきましょう。
 
たまにしかやらなかったら
絶対に身につきません。
 
日常的に練習するようにしてください。
 
 

アルファベットの小文字を覚えるための練習法③ 英語のノートを使う

アルファベットの小文字を覚えるための練習法3つ目は、
英語のノートを使う
です。
 
アルファベットのサイズ感、位置から
わかってない場合は、
英語ノートを使って練習しましょう。
 
ピンクの線が入っている奴です。
それで線に合わせて
正しくアルファベットが書けるように
練習してください。
 
英語ノート意外に書くときも
英語ノートの線をイメージして
書けるようになれば、
バランスの良い英語が書けるようになります。
 
 
 

最後に


以上、
アルファベットの小文字の3つの正しい覚え方
でした。
 
日本人でアルファベットがおろそかな人って
意外と多い印象です。
 
塾で教えていても、
かなり感じます。
 
子供だけでなく、
講師を見ていてもたまに感じます。
 
恥ずかしいので、
しっかり正しく身につけておきましょう。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

英語カテゴリの最新記事