英語の勉強でもっとも大切な2つのこと

英語の勉強でもっとも大切な2つのこと

こんにちは、
しょうりです。
 
こちらでは、
英語の勉強でもっとも大切な2つのこと
についてお伝えします。
 
英語の勉強をやる場合に
超大切なことです。
 
しっかり理解したうえで
英語の勉強に向かっていってください。
 
 
 

英語の勉強でもっとも大切な2つのこと


英語の勉強でもっとも大切な2つのこと
についてお伝えします。
 
英語を理解するために
本当に大切なことです。
 
なのでこの2つだけは
絶対に手を抜いてはいけない!
ということを理解しておいてください。
 
 

英語の勉強でもっとも大切なコト① 単語

英語の勉強でもっとも大切なコト1つ目は、
単語
です。
 
あたりまえかもしれませんが、
改めてです。
 
英語の勉強に慣れてくると
おろそかにしがちなので、
単語は絶対にサボってはいけない
ということを強く心に刻んでおきましょう。
 
 

英語の勉強でもっとも大切なコト② 熟語

英語の勉強でもっとも大切なコト2つ目は、
熟語
です。
 
単語と同じくです。
 
単語だけではカバーできない部分を
しっかりカバーしていくために、
熟語も単語と同じように、
絶対にサボってはいけない

心に刻んでおきましょう。
 
 
 

単語を覚えていないと…


ここからは、
単語を覚えていないとどうなるのか?
についてお伝えします。
 
単語がわからない状態を
しっかりイメージして、
単語の勉強をしなければいけない!
って意識に変えていきましょう。
 
 

単語を覚えていないと…英語がほぼ読めない

まず1つめは、
英語がほぼ読めない
です。
 
単語がわからなければ、
英語の文章はほぼ読めません。
 
逆に言えば、
単語がわかるだけでも
英語ってかなり読めるように
なります。
 
 

単語を覚えていないと…英語が苦手ってカンチガイする

2つ目は、
英語が苦手ってカンチガイする
です。
 
単語を覚えていないだけなのに、
英語が読めないことが原因で、
英語が苦手ってカンチガイします。
 
単語覚えてないだけなのに。
 
 
 

熟語を覚えていないと…


ここからは、
熟語を覚えていないとどうなるのか?
についてお伝えします。
 
単語と同じように
熟語もしっかり勉強する!
って意識を作り上げていきましょう。
 
 

熟語を覚えていないと…意味がわからない文がちょくちょく出てくる

1つ目は、
意味がわからない文がちょくちょく出てくる
です。
 
単語がわかるだけでも
けっこう読めるようにはなります。
 
だけど、
熟語を知らないと正しく読めない文も
ちょくちょく
あります。
 
そういうとき、
熟語を知らなかったら
正しく読めなくて困る

ということになります。
 
 

熟語を覚えていないと…英語が苦手ってカンチガイする

2つ目は、
英語が苦手ってカンチガイする
です。
 
単語は覚えたけど、
意味が分からない英語が
ちょくちょくでてくることで、
英語が苦手ってカンチガイします。
 
熟語覚えてないだけなのに。
 
 
 

単語の覚え方


ここからは、
単語の覚え方
をいくつか紹介します。
 
ココでお伝えするのは、
いかにも「勉強!」って感じの覚え方ではなく、
日常生活のなかで知っている単語を増やしていく
という感じのやり方です。
 
ぜひ使ってみてください。
 
 

単語の覚え方① 日常的に触れるようにする

単語の覚え方1つ目は、
日常的に触れるようにする
です。
 
毎日必ず英語に触れる生活
送るようにしましょう。
 
例えば、
単語カードを常に持ち歩くとか、
暇な時間に単語アプリで遊ぶとか
 
なんでもいいんですが、
日常的に英語に触れる環境
意識して作りましょう。
 
そうすれば、
少しずつ自然に接触回数が多い単語は
覚えていくことができます。
 
 

単語の覚え方② 知らない単語に出会うたび書く

単語の覚え方2つ目は、
知らない単語に出会うたび書く
です。
 
知らない単語に出会って、
調べたり、確認したときは、
とりあえず1回でもいいので
書いて
おきましょう。
 
1回でも書いておけば、
意外と脳に残ります。
 
なので初遭遇の英単語は、
最低1回くらいは書いておく
 
っていうのも
意識してやってみてください。
 
 

単語の覚え方③ 日本語を英語にする

単語の覚え方3つ目は、
日本語を英語にする
です。
 
日常生活で目にする
言葉やモノを英語に直してみましょう。

 
知っているならそれはok
 
もし英語でなんて言うか
わからないものがあれば、
調べておきましょう。
 
そんでその時に
書くのもやっておけば、
より脳に残ります。
 
これを積み重ねれば、
日常生活送りながら
英語の名詞のストックを
増やす
ことができます。
 
 
 

熟語の覚え方


ここからは、
熟語の覚え方
をお伝えします。
 
単語とは少し違うので、
こっちはこっちで、
理解して使ってください。
 
 

熟語の覚え方① ひたすら書いて覚える

熟語の覚え方1つ目は、
ひたすら書いて覚える
です。
 
熟語は形が決まってるので、
それを頭に叩き込むまで
ひたすら書きまくる
 
という覚え方が有効です。
 
でも楽しくないと思うので、
合わない方はほかの方法使ってください。
 
 

熟語の覚え方② 文を書きながら覚える

熟語の覚え方2つ目は、
文を書きながら覚える
です。
 
いろんな英語の文章の中に、
熟語はたくさん使われています。
 
なので、
いろんな英文を書く勉強をしながら
そのなかで熟語を覚えていく

というやり方も有効です。
 
知らない表現が出てくるたびに
しっかり確認して、書いて、
頭に叩き込んでいきましょう。
 
 

熟語の覚え方③ 話して覚える

熟語の覚え方3つ目は、
話して覚える
です。
 
熟語の日常会話でも使えそうな表現は
たくさんあると思います。
 
そういうものは、
とりあえず軽く頭に入れたら、
実際に使って話していきましょう。
 
実際に話すようになれば、
あたりまえになっていき、
深く強く記憶に刻まれます。
 
なので英語を多少でも話す環境がある場合は、
これを使っていくのがおすすめです。
 
 
 

最後に


以上、
英語の勉強でもっとも大切な2つのこと
でした。
 
英語の勉強で最も大切なことは、
 
単語と熟語
 
です。
 
極端な話
この2つを完ぺきに仕上げておけば、
簡単な英語はほとんど読めるようになります。
 
かなり英語ができるようになった気分を
感じることができると思います。
 
単語と熟語鍛えれば
実際できるようになってますからね。
 
なので英語の勉強は、
この2つをおろそかにしないように、
継続していきましょう!
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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