英語を活かす仕事10選。個人的なおすすめ。

英語を活かす仕事10選。個人的なおすすめ。

こんにちは、
しょうりです。
 
こちらでは、
英語を活かす仕事10選。個人的なおすすめ。
をお伝えします。
 
英語を活かせる仕事には
どんなものがあるのか?
 
英語を勉強するなら、
ぜひ知っておいてください。
 
 
 

英語を勉強するなら活かせる仕事を目指そう!


英語を本気で勉強し始めるなら、
英語をいっかり活かせる仕事を
目指してみませんか?

 
英語に限らずですが、
学んだスキルを
しっかり活かして働くって
なかなか楽しいものですよ。
 
誰でもできそうな仕事に
飽き飽きしている方は
ぜひ検討してみてください。
 
 
 

今から勉強始めても遅い?


今更英語を勉強して
英語を活かす仕事を探したって遅いんじゃないか
って思う方もいるかもしれません。
 
が!
 
人生に遅いなんてことはないですよ。
※年齢制限あるものを除く
 
ケンタッキーフライドチキンの創業者
カーネルサンダースは60過ぎてから
動き出してますからね。
 
なので行動するのに
遅いなんてことはあり得ません。
 
臨む生き方があるなら、
それを目指すべきです。
 
 
 

英語を活かす仕事10選


ここからは、
英語を活かす仕事10選
をお伝えします。
 
個人的に、
英語がっつり活かせそうかな~
って思うものをチョイスしてみました。
 
よかったら参考にしてください。
 
 

英語を活かす仕事① 英語教材編集者

英語を活かす仕事1つ目は、
英語教材編集者
です。
 
教科書の制作、編集をする仕事
です。
 
学校で使われる教科書を作るわけなので、
正しい英語を高いレベルで求められます。
 
間違った英語書けませんからね。
 
編集アシスタント業務だと、
TOEIC500以上
 
編集業務だと、
TOEIC700点以上

 
は必要みたいです。
 
アシスタントなら、
そんなに勉強しなくても
なれそうですね。
 
本格的に関わりたいなら、
そこそこ勉強して700点以上取れるレベルに
駈けあがりましょう。
 
 

英語を活かす仕事② 秘書

英語を活かす仕事2つ目は、
秘書
です。
 
英語が必須とは思われないかもしれませんが、
英語ができると仕事の幅が大幅に広がります。
 
来客対応、メール対応、
スケジュール調整など
さまざまな業務がありますが、
英語がからむこともあるでしょう。
 
募集要項に英語スキルについて
書いてなかったとしても
高い英語スキルを持っていれば、
重宝されますよ。
 
TOEICで700点くらい
取れるレベルの英語力を目指しましょう。
 
来客対応などが必要なので、
ちゃんと話せる英語力が必要です。
 
 

英語を活かす仕事③ 英会話講師

英語を活かす仕事3つ目は、
英会話講師
です。
 
ビジネス会話レベルの英語が
出来るスキルがあれば、
英会話講師もアリです。
 
求められるレベルは高いので、
簡単ではありませんが、
スキルさえあればなるのは割と簡単です。
 
需要はありますからね。
 
 

英語を活かす仕事④ 英語の先生

英語を活かす仕事4つ目は、
英語の先生
です。
 
学校や塾、家庭教師で英語を教える
ってやつですね。
 
予備校講師だと、
ちゃんとした英語スキルが求められると思いますが、
それ以外はそこまで高いスキルは必要ありません。
 
教師は教員免許とればなれるし、
塾講師、家庭教師はバイトだらけだから
ちょっと英語出来ればぶっちゃけ誰でもなれます。
 
アタリ先生になれるかどうかは
自分のスキル次第ですけどね。
 
ただなるのは簡単だけど、
ちゃんと評価される教師、講師になれるかどうかは、
あなた次第って感じですね。
 
 

英語を活かす仕事⑤ テーマパークスタッフ

英語を活かす仕事5つ目は、
テーマパークスタッフ
です。
 
人気のテーマパークには
海外からの観光客もたくさん訪れます。
 
案内業務やパーク内での様々な対応で、
英語スキルが必要となる場面は多くあります。
 
なのでテーマパークスタッフも、
高い英語力を持っていれば、
重宝されるでしょう。
 
就職でも有利かもしれません。
 
 

英語を活かす仕事⑥ ホテルマン

英語を活かす仕事6つ目は、
ホテルマン
です。
 
ホテルマンも
英語力が活かせる仕事の1つです。
 
もちろんすべてのホテルマンに
求められるわけではありませんが、
海外から多くの人が訪れるホテルの場合は、
英語が話せるとプラスに働くでしょう。
 
とりあえず、
TOEICで600点くらい
あるとよさそうな感じです。
 
 

英語を活かす仕事⑦ 海外の日本語教師

英語を活かす仕事7つ目は、
海外の日本語教師
です。
 
海外で日本語を教える先生になる
ってやつです。
 
これは高度な英語が求められます。
 
仕事自体には、
そんなに必要ないけど、
現地での生活、現地の人とのコミュニケーション
これらに不自由なく生活できるレベルの英語力

必要とされます。
 
海外で日本語を教えることに
興味がある方
はこれがいいんじゃないでしょうか。
 
 

英語を活かす仕事⑧ 航空管制官

英語を活かす仕事8つ目は、
航空管制官
です。
 
航空管制官は、
管制塔から飛行ルートの指示や情報を
パイロットに伝える仕事
です。
 
この仕事はやりとりが
基本全部英語
なので高い英語力が求められます。
 
TOEICで700点以上
必要とされるみたいです。
 
 

英語を活かす仕事⑨ 海外営業

英語を活かす仕事9つ目は、
海外営業
です。
 
海外で営業の仕事をする
ってやつですね。
 
海外での仕事のなので、
英語はもうあたりまえです。
 
すべてが英語なので、
ビジネスレベルの高い英語力が必要です。
 
 

英語を活かす仕事⑩ 通訳

英語を活かす仕事10個目は、
通訳
です。
 
英語を活かす仕事で
いちばん思い浮かびやすいのは
コレかもしれません。
 
通訳は、
英語を正しく日本語に直すスキル

日本語を正しく英語に直すスキル
両方が求められます。
 
なので、
英語力だけでなく、
高い日本語力も必要です。
 
ただ英語が話せるだけでは、
なかなか成り立ちません。

 
下手くそな人の通訳は
何言いたいのかわかりませんからね。笑
 
通訳目指す場合は、
専門の通訳養成スクールに通う、
留学するなどの方法があります。
 
 
 

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ちなみにTOEICの勉強もやりたい方は、
こっちじゃなくて、
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TOEIC対策コースには、
日常英会話コースも含まれています。

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人が人生で後悔すること


ここで1つ、
人が人生で後悔すること
について紹介しようと思います。
 
80歳以上の老人を対象としたアンケートの話です。
 
質問は、
「人生で最も後悔していることはなんですか?」
です。
 
その回答で、
7割も同じ回答がありました。
 
それが、
「チャレンジしなかったこと」
です。
 
7割もの人が、
人生でチャレンジしなかったことを
後悔している
んです。
 
人はやらなかったことを後悔する生き物なんです。
 
逆に、
やったことは後悔しません。
 
チャレンジしても
後悔はしないんです。
 
だからやりたいことがあるなら、
やってみることをおすすめします。
 
 
 

最後に


以上、
英語を活かす仕事10選。個人的なおすすめ。
でした。
 
英語を活かせる仕事は
意外とたくさんあります。
 
ここでお伝えしたもの以外にも
やまほどあります。
 
なので英語を勉強して
英語を活かす仕事をやりたいと思ったら
チャレンジしてみてください。
 
人生後悔しないために!
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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