英語を早く書く練習をして勉強効率を上げる方法

英語を早く書く練習をして勉強効率を上げる方法

こんにちは、
しょうりです。
 
コチラでは、
英語を早く書く練習をして勉強効率を上げる方法
についてお伝えします。
 
英語が早く書けるようになると
いいこといっぱいあるので
ぜひ取り組んでみてください。
 
 
 

英語を早く書くメリット


ここからは、
英語を早く書くメリット
についてお伝えします。
 
メリットを理解したうえで
使っていくとより効率も上がるので、
知っておいてください。
 
 

英語を早く書くメリット① 勉強スピードが上がる

英語を早く書くメリット1つ目は、
勉強スピードが上がる
です。
 
早く書けるようになれば
それだけ勉強のスピードがあがります。
 
スピードが上がれば、
同じ時間でもたくさん勉強できるようになり
勉強効率は跳ね上がります。
 
 

英語を早く書くメリット② 頭の回転スピードが上がる

英語を早く書くメリット2つ目は、
頭の回転スピードが上がる
です。
 
早く書けるようになると、
そのスピードに脳がついていくために
進化してくれます。
 
脳が進化すれば、
それだけ情報が頭に入っていきやすくなり
忘れにくくもなるので勉強の効率大幅アップです。
 
 

英語を早く書くメリット③ 自由時間が増える

英語を早く書くメリット3つ目は、
自由時間が増える
です。
 
早く書けるようになれば、
勉強スピードが上がる
 
ということは、
その日の勉強のノルマも
早く片付くようになる
 
つまり、
自由時間が増える
ということです。
 
勉強効率高めつつ、
さらに自由な時間も増えるので、
早く書くってすごく大切です。
 
 
 

英語を早く書く練習方法


ここからは、
英語を早く書く練習方法
をお伝えします。
 
英語が早く書けるようになるために
必要なモノをつめみました。
 
すべて取り入れてもらえれば
相当英語を書くのが早くなれると思います。
 
 

英語を早く書く方法① 英語を書くのに慣れる

英語を早く書く方法1つ目は、
英語を書くのに慣れる
です。
 
あたりまえのことですが、
英語を書くのに慣れていないと
英語を早く書けるようにはなりません。

 
なのでまずは、
遅くない程度に
英語がかけるようにしましょう。
 
特に英語書くのに全然慣れてない人は、
単語写すときに1文字ずつ見て書く傾向があるので、
とりあえず単語1つ単位でみて書く意識
をもって練習してみてください。
 
 

英語を早く書く方法② 筆記体を取り入れる

英語を早く書く方法2つ目は、
筆記体を取り入れる
です。
 
筆記体を取り入れることでも
英語が早く書けるようになります。
 
筆記体は
単語1つをつなげて書くので、
いちいち止まらずにすーーーっと書けます。
 
ブロック体とはかなり違うので、
出来そうだったら筆記体で書くのも挑戦してみて下しあ。
 
筆記体は以下の画像のようなやつです。

 
 

英語を早く書く方法③ ブロック体と筆記体をミックス

英語を早く書く方法3つ目は、
ブロック体と筆記体をミックス
です。
 
個人的に一番オススメな方法です。
 
ブロック体も筆記体も
両方学んだら、
ミックスさせていきましょう。
 
実際英語圏の人たちにも
そういう英語を書く人はいっぱいいます。
 
基本はブロック体で、
自分が書きやすいと思うだけ
筆記体にしていく

 
ってイメージですね。
 
 

英語を早く書く方法④ 日頃から早く書く

英語を早く書く方法4つ目は、
日頃から早く書く
です。
 
早くかけるようになるためには、
日頃から早く書くのが不可欠です。
 
英語だけでなく、
書くことすべて
です。
 
日頃から意識して実践すれば、
徐々にそれがあたりまえになっていきます。
 
英語の勉強のときしか
意識してなかったら
なかなか鍛えられません。
 
日頃から常に意識して
早く書くようにしましょう。
 
 
 

英語を早く書くために意識すべきこと


ここからは、
英語を早く書くために意識すべきこと
をお伝えします。
 
ここの意識が抜けていると
なかなか早く書けるようにならない
ので
必ず意識してください。
 
 

早く書くために意識すべきこと① 力こめすぎない

早く書くために意識すべきこと1つ目は、
力こめすぎない
です。
 
字を書くときに
力をこめすぎると、
疲れるし、スピード落ちます。
 
なので、
あまり手に力入れずに、
優しくスムーズに
流れるように字を書く意識

書いてみてください。
 
 

早く書くために意識すべきこと② 美しさにこだわりすぎない

早く書くために意識すべきこと2つ目は、
美しさにこだわりすぎない
です。
 
意識せずに美しい字が書けるなら
特にいうことはありません。
 
意識しないとキレイに書けない方は、
早く書くために美しさにこだわるのは
やめましょう。
 
時間のムダです。
 
勉強で大切なのは、
キレイに書くことではない
ので。
 
 

早く書くために意識すべきこと③ 芯は濃いのを使う

早く書くために意識すべきこと3つ目は、
芯は濃いのを使う
です。
 
芯が濃いやつの方が、
やわらかいので字が書きやすいと思います。
 
あと消すときも
消しやすいのでおすすめです。
 
個人的にはBか2Bくらい
良いと思います。
 
 
 

最後に


以上、
英語を早く書く練習をして勉強効率を上げる方法
でした。
 
現状書くのが遅い方は
ぜひ取り組んでみてください。
 
早く書けるようになるだけで、
マジで勉強効率跳ね上がります。
 
やれば体感できます
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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