英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』

英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』

こんにちは、
しょうりです。
 
コチラでは、
英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』
をお伝えします。
 
英語のスキルを効率よく鍛えていける
勉強方法
です。
 
英語をスムーズに上達させたい方は
ぜひ使ってみてください。
 
 
 

目次

英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』とは?


英語が効率よく上達する勉強方法
『日⇒英トレーニング』とは…
 
ひたすら日本語を英語に直すトレーニング
です。
 
日本語の文を英語の文に変換する練習を
ひたすら繰り返すことで英語のスキルを上達させていきます。
 
 
 

英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』のいいところ


ココからは、
英語が効率よく上達する勉強方法
『日⇒英トレーニング』のいいところ
についてお伝えします。
 
このトレーニングで
どんな効果が得られるのか
理解したうえで使っていきましょう。
 
 

『日⇒英トレーニング』のいいところ① 英語の語順の感覚が身につく

『日⇒英トレーニング』のいいところ1つ目は、
英語の語順の感覚が身につく
です。
 
日本語を見て英語に直すので、
日本語を英語の語順に変換する感覚が身につきます。
 
日本語と英語は単語の並び方の感覚が
全く違うのでそれをしっかり学べます。
 
 

『日⇒英トレーニング』のいいところ② 英訳のスキルを鍛えられる

『日⇒英トレーニング』のいいところ2つ目は、
英訳のスキルを鍛えられる
です。
 
ひたすら日本語を英語に直す練習するので、
日本語を英語に翻訳するスキルが磨けます。
 
ついでに逆もできるようになります。
 
なので、
日常の中で見かける英語の意味が
わかるようになっていきます。
 
 

『日⇒英トレーニング』のいいところ③ 単語・熟語もついでに鍛えられる

『日⇒英トレーニング』のいいところ3つ目は、
単語・熟語もついでに鍛えられる
です。
 
英語に直す練習なので、
単語・熟語も当然使います。
 
そして何回も登場する単語や熟語って
あるんですよね。
 
そういうのは
わざわざ別で単語練習しなくても
じょじょに覚えていけます。
 
 

『日⇒英トレーニング』のいいところ④ いろいろな表現を学べる

英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』4つ目は、
いろんな表現を学べる
です。
 
片っ端から
いろんな日本語を英語に直すので、
日本語だと●●というものは
英語にするとこうなるんだ

 
っていうのを
たくさん学べます。
 
たくさんの表現を知っておけば、
試験でも理解しやすくなるし、
英語を話すときの英語変換もスムーズになります。
 
 
 

英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』のやり方


ここからは、
英語が効率よく上達する勉強方法
『日⇒英トレーニング』のやり方
をお伝えします。
 
 

『日⇒英トレーニング』のやり方① 日本語を見て丸ごと英語に訳す

『日⇒英トレーニング』のやり方1つ目は、
日本語を見て丸ごと英語に訳す
です。
 
英語の問題集って
日本語が書いてある、
穴埋めとか、並び替えの問題とかも
あると思うんですが…
 
そういうのも英文を全部隠して、
英語を全文書くようにしてください。
 
問題集には英作文の問題も
あると思いますがそれだけだと数が少ないので、
他の問題も同じようにして使いましょう。
 
とにかく英文隠して、
日本語だけ見て、全文書く
これを徹底してください。.
 
 

『日⇒英トレーニング』のやり方② 基本は書いてトレーニング

『日⇒英トレーニング』のやり方2つ目は、
基本は書いてトレーニング
です。
 
基本的には、
英文は書いて練習してください。
 
勉強は書くのが一番効果的なので。
 
とにかく書く!
これを基本としてください。
 
 

『日⇒英トレーニング』のやり方③ 書けないときは頭で想像

『日⇒英トレーニング』のやり方3つ目は、
書けないときは頭で想像
です。
 
ノート開いて書くのができない状況
気分的に書くのがだるいとき

 
そんなときは、
こっちのやり方でやってください。
 
日本語を見て、
英語にするのを頭の中で想像する
 
これでも全然okです。
 
もちろん
書いた方が効果は高いんですが、
こっちでも効果は得られます。
 
 
 

『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと


ここからは、
『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと
についてお伝えします。
 
しっかり意識して
トレーニングに向かってください。
 
 

『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと① 完ペキに答えと同じ文が書けなくてもok

『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと1つ目は、
完ぺきに答えと同じ文が書けなくてもok
です。
 
英訳のやりかたって
何パターンかあることもあるので、
答えと全く同じじゃなくてもokです。
 
違う単語でも
同じ意味になる
のって
けっこうありますからね。
 
 
 

『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと② 疑問点は自分で調べる

『日⇒英トレーニング』で意識すべきこと2つ目は、
疑問点は自分で調べる
です。
 
この単語じゃダメなの?
みたいな疑問を持ったときは、
自分でネットで調べてみて下さい。
 
同じ意味の単語でも
細かいニュアンスの違いが
あることってあるので
そういうのも調べつつ
覚えていきましょう。

 
ネットで調べれば、
だいたい見つかりますよ。
 
 
 

『日⇒英トレーニング』では身につかないこと


ここからは、
『日⇒英トレーニング』では身につかないこと
についてお伝えします。
 
英語のスキルの伸ばすのに
効果的な『日⇒英トレーニング』ですが、
あまり鍛えられない部分もあるので
そこも理解しておいて下さい。
 
 

『日⇒英トレーニング』では身につかないこと① リスニングのスキル

『日⇒英トレーニング』では身につかないこと1つ目は、
リスニングのスキル
です。
 
英文を書くときに正しい発音も
セットで覚えていけば多少は
リスニングのスキルも鍛えれます。
 
だけど、
がっつり鍛えるのは
このトレーニングでは厳しいです。
 
なのでリスニングのトレーニングは
別でしっかりやっていってください。
 
 

『日⇒英トレーニング』では身につかないこと② スピーキングのスキル

『日⇒英トレーニング』では身につかないこと2つ目は、
スピーキングのスキル
です。
 
こちらも同じくですね。
 
英文書くことで英語の表現を知ることができるので
多少スピーキングのスキルにも貢献します。
 
だけど実際に
英語を話すとなると、
話す練習が必要なので、
スピーキングのトレーニングも
別でしっかりやってください。
 
 
 

最後に


以上、
英語が効率よく上達する勉強方法『日⇒英トレーニング』
でした。
 
とりあえず、
このトレーニングをやっていけば、
 
穴埋め
並び替え
英作文
長文

 
はすべてまとめて
鍛えることができます。
 
それ以外は、
別で鍛えないといけませんが、
4つのパターンを同時に鍛えられるので
かなり使える勉強法だと思います。
 
ぜひ使ってみてください。
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり

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