週末の夜遅くまで勉強するときにおすすめの勉強法

週末の夜遅くまで勉強するときにおすすめの勉強法

こんにちは、
しょうりです。

コチラでは、
週末の夜遅くまで勉強するときにおすすめの勉強法
をお伝えします。

必ず使う必要はありませんが、週末の夜の時間を勉強に使いたいときに試してみてください。

週末の夜遅くまで勉強するメリット


ここからは、
週末の夜遅くまで勉強するメリット
をお伝えします。

週末の夜遅くまで勉強するメリット① 勉強時間をがっつり確保できる

週末の夜遅くまで勉強するメリット1つ目は、
勉強時間をがっつり確保できる
です。

週末の夜の時間なので次の日のこともあまり気にせず、がっつり勉強時間を確保することができます。

普段よりたくさん勉強できるのでテンションあがってる時にはぴったりです。

週末の夜遅くまで勉強するメリット② がんばった感を感じられる

週末の夜遅くまで勉強するメリット2つ目は、
がんばった感を感じられる
です。

週末の夜に時間をたっぷりとってがっつり勉強したらがんばった感を感じられます。

頑張った実感はやる気を出す、やる気を維持するのにも非常に効果的です。

週末の夜遅くまで勉強するメリット③ じっくり時間かけて問題に挑戦できる

週末の夜遅くまで勉強するメリット3つ目は、
じっくり時間をかけて問題に挑戦できる
です。

普段だったら時間がかかるからあまりチャレンジできない問題にも時間を気にせずじっくり取り組むことができます。

普段とはまた違った気持ちで勉強できるので楽しめます。

週末の夜遅くまで勉強するメリット④ 気合を入れなおせる

週末の夜遅くまで勉強するメリット4つ目は、
気合を入れなおせる
です。

たまに時間がっつりとって、がっつり勉強することで、勉強にどっぷりつかれます。

勉強にどっぷりつかることで気合を入れなおすことができ、下がり気味だった勉強のやる気やテンションを取り戻すことができます。

週末の夜遅くまで勉強するデメリット


ここからは、
週末の夜遅くまで勉強するデメリット
をお伝えします。

週末の夜遅くまで勉強するデメリット① 次の日眠いかも

週末の夜遅くまで勉強するデメリット1つ目は、
次の日眠いかも
です。

夜遅くまで勉強すると寝る時間がいつもより短くなったり、寝る時間、起きる時間がいつもと変わったりして、次の日眠い可能性があります。

まぁこれはちゃんと次の日に調整すれば、何の問題もないですけどね。

週末の夜遅くまで勉強するデメリット② 生活リズムが乱れるかも

週末の夜遅くまで勉強するデメリット2つ目は、
生活リズムが乱れるかも
です。

週末の夜遅くまで勉強することで、睡眠のリズムが乱れ、生活リズムを崩してしまう可能性もあります。

これもちゃんと調整すれば問題ありませんが、ちゃんと意識しておかないと生活リズム崩れて、その後の日常生活に少し支障をきたしてしまうかもしれないのでしっかり調整しましょう。

週末の夜におすすめの勉強法


ここからは、
週末の夜におすすめの勉強法
をお伝えします。

週末の夜におすすめの勉強法① ノルマを明確に決める

週末の夜におすすめの勉強法1つ目は、
ノルマを明確に決める
です。

夜遅くまで勉強するときは、先に何をするのかきっちり決めておきましょう。そんで決めた以上のことはやらないようにしましょう。

しっかりゴールを決めて取り組むことでより集中とやる気を高めて勉強に取り組めます。

週末の夜におすすめの勉強法② タイムアタックは必ず

週末の夜におすすめの勉強法2つ目は、
タイムアタックは必ず
です。

週末の夜遅くまで勉強するときにもタイムアタックは欠かさずやってください。常に時間に追われる意識を持つことで集中を維持し、効率よく勉強し続けられます。

時間がたっぷりあるからってタイムアタックしないで勉強してしまうとだれてしまいますからね。

週末の夜におすすめの勉強法③ 休憩はこまめに

週末の夜におすすめの勉強法3つ目は、
休憩はこまめに
です。

週末の夜遅くまで勉強するときも普段の勉強と同じように休憩はこまめにとるようにしてください。

夜遅くに勉強するときって妙にテンションあがって休まずやってしまいがちですが、それで休まないでいるとあとでまとめて疲れが襲ってきてしんどいです。

なので意識してこまめに休憩するのを忘れないでください。

週末の夜におすすめの勉強法④ 新しいことより復習を

週末の夜におすすめの勉強法4つ目は、
新しいことより復習を
です。

週末の夜遅くまで勉強するときは、新しいことの勉強よりも復習を多くやるのがおすすめです。

新しいことを勉強するのはエネルギーがいりますからね。すでに知っていることの完成度をより高めることを目的に勉強した方が効率いいです。

新しいコトやったらダメってわけじゃないですけどね。

週末の夜におすすめの勉強法⑤ 暗記系は寝る直前に

週末の夜におすすめの勉強法5つ目は、
暗記系は寝る直前に
です。

これは普段の勉強の時と同じです。記憶は寝ている間に定着するように人の脳は出来ているので、暗記系は最後に回して、終わったらすぐ寝ましょう。

夜遅くまでやる場合もそうじゃない場合もこれは全く同じです。

夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと


ここからは、
夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと
をお伝えします。

夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと① 睡眠は6時間は確保する

夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと1つ目は、
睡眠は6時間は確保する
です。

勉強したことをしっかり脳に定着させるためには十分な睡眠をとることが必要です。なのでどんなに遅くまで勉強するとしても、睡眠時間は最低6時間は確保するのを徹底してください。

寝なかったら定着しないですからね。

夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと② しんどくなったら寝る

夜遅くまで勉強するときに絶対守るべきこと2つ目は、
しんどくなったら寝る
です。

週末夜遅くまで勉強するつもりで勉強し始めたとしても、意外と早い段階で眠気に襲われることもあると思います。

そういうときは無理しないで寝てください。カラダが睡眠を求めてるってことです。それには逆らわない方が良いです。

無理に起きて勉強しても集中できず効率上がりませんしね。

最後に


以上、
週末の夜遅くまで勉強するときにおすすめの勉強法
でした。

週末の夜に遅くまで勉強したい気分の時にぜひ使ってみてください。

いくつかデメリットもありますが、しっかり次の日に調整すればそんなに生活に影響しないのでしっかり調整してうまいことやってください。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございます。
しょうり
 
 
★おすすめ記事
⇒ 話が通じない!頭が悪い人の8個の特徴とイライラ対策
⇒ 勉強のやる気が出ない時におすすめの対処法6選。社会人編。
⇒ 丸暗記の5個のコツと丸暗記がダメって言われる理由
⇒ 暗記できない人がやりがちな5個のダメな覚え方とおすすめの覚え方

勉強テクニックカテゴリの最新記事